誕生日から毎日更新。Photo&Camera中心のオタ日記。365日続けるぞ〜
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Day253: ハービー山口さん

小石川・2009年9月

先日、ハービーさんの呟きで心に残ったコトバ。

「主張や形や色だけしかないと、余程優れてれば別ですが、どうしても表面的な写真で終わってしまいます。被写体や写真家の人生が垣間見れる写真が、やはりグッと来るのではないでしょうか?」


私はハービーさんの撮るポートレートがとても好きです。
写真家のエゴを感じるポートレートは写真によっては「かっこいー」とか「綺麗だな〜」って思っても、心に響く訳じゃない。みてて涙が出るとかは無い。

まだまだ見ている写真の絶対数が少ないので私にとっての「心に響くポートレートを撮る写真家さん」はあまり知らないのですが、ハービーさんは間違いなく私にとっての「グッと来る偉大な写真家」さんでございます。

ハービーさんの写真集見ながら寝ようーっと♪

Day122: アフリカを撮った女流写真家


雲ってなんて表情豊かなんだろう。撮っても撮っても飽きないな〜♪

さて。今週から近所に泳ぎに行ってるのだけど、泳いでる間ってなんかモクモクと考えてる。
写真の事やら勿論それ以外の事も。
この泳ぎながら考える…が結構気に入ってしまった(笑)

今日はまた欲しい写真集が出て来てしまった・・・
アフリカを撮った女流写真家のMirella Ricciard
彼女のAfrican VisionVanishing Africa

マサイ族にとっては、自由というのは空気と同じで、それなくしては生きていけないもの…らしい。

ミレッラ自身はすでに70歳位で、写真は70年代に撮られたようです。

うーむ。私が欲しい写真集はどれも絶版になってるような物ばかりだな(笑)

※コメントバックは明日まとめてしますねー^^ おやすみなさい
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